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アニメ、漫画、ゲームなどをさっくりと、時にはざっくりと語るブログ

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それでは、あらためて・・・

リトルバスターズ!クリアwwわふ~っ♪

せめて1ヶ月以内って思ってたんだけど、予想以上にクリアに時間がかかってしまいましたよ~まぁ1ルート終わるたびにストーリーについて色々考え込んでるからいけないんですがね(苦笑
リトバスの批評を聞いているとやはりいい評価ばかりではないようですね~自分もやっていて、どのヒロインもシリアスな話が終わって、エンディング入るまでがかなり短いのでもう少し余韻が欲しかったなぁ~ってのは感じました!
とはいえ、そこまで悪いという印象は無く・・・っていうか十分楽しめたんで文句はないですよ♪やっていて感じたのは、20になって言うのもちょっと恥ずかしいですがホントに仲間とか友情っていいなぁ~ってことですね!
そんなわけで、ここからは各ルートの感想を簡単に・・・と思っていたんですが過去最長の文章量になってしまいました(汗
しかも未だに謎な部分とか理解しきれてない部分もあるんでかなり変な文章になっている気がしますが許してください(^^;)

※この後は、ネタバレが激しいので注意してください!
それでは、ミッショ・・・感想スタート!



まず最初に自分の今回の進行ルート順について、
能美クドリャフカ→棗鈴バッド→神北小毬→三枝葉留佳→来ヶ谷唯湖エンド1→西園美魚→棗鈴トゥルー→Refrain→来ヶ谷唯湖エンド2→日常エンド→筋肉エンド
という感じですかね!割と無難なヒロインの攻略順だったんじゃないかと思います。ただ、クドが一番最初なのはオレの趣味以外のなにものでもないのであしからず♪

では、ヒロインごとの感想に~順番は特殊な鈴と姉御以外は基本攻略順です。


○能美クドリャフカ
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えきぞちっく(自称)なマスコットことクドです!わふ~っ♪
自分、mixiではクドのコミュに入るほどの中毒ぶりになっとります♪
だって可愛いじゃないですかぁ~いや~マジ見てて飽きない!わふ~っ♪は、もはやオレの今年の流行語大賞決定!(オチツケ
まぁ暴走はこの辺で、クドルートについてですが、一番ヒロインらしいヒロインを理樹とのやり取りで見せてくれたんじゃないかな?という印象。いちゃつき加減もキスの回数に関してもダントツ一位ですしね!
その反動なのか、後半はかなりキツイ展開が待っているわけで・・・
最初はシャトルの事故によって安否不明になったクドの両親のもとへクドが行くって話だったんで、そこまでの理樹とクドの別れの葛藤がシリアス展開になるのかな?と思っていたわけです。
しかし、話が進んでクドが両親のいる国に行くとそこでクドが暴徒と化した集団に捕まる事態に!
まぁその前段階のメールのシーンも悲壮感があったんで、クドが捕まることになる理樹との電話シーンでの銃声とクドの「たすけてたすけてたすけて・・・」は見ててかなりつらかった。
しかも両親の代わり(?)に生贄になって監禁されたクドの格好がドロワーズ一枚の裸だったことから暴徒集団に○○○された線がかなり濃いわけで・・・正直イッパイイッパイでプレイしてましたよ。
最終的に監禁状態のクドと理樹の思念会話(?)と本当はあるはずのない両親の遺品によって脱出し、暴徒も鎮圧されることになるわけですが、何度も言うけどホントきつかった!

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そして、理樹のもとへクドは帰ってきてエンディング。
ヒロインの中では唯一泣いてしまったクドルートなわけですよ。そりゃ他のルートにもウルッときたシーンはあるし、重い話ってとこでは葉留佳ルートも同等以上にキツイ話だけど、あそこまで酷い状況に思い入れのあるキャラがなったらガマンできないです(泣
理樹とクドが再会できてホント安心しましたよ!
クドルートの感想はこんな感じですが、このルートにはやはり疑問が残るんですよね~あるはずのない遺品をクドは事故が起きる前の引越しのダンボールの中に入れていたわけで~この世界の仕組みを知った今でもまだ明確な答えが出てないです。
しかし、感想書いてて思ったことが・・・オレ、いくらクド好きだからってこれ長すぎだろ!書き終えて結構びっくりしましたよ(苦笑
このあとは、結構短くなると思いますが許してくださいね!(ぉ


○神北小毬
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ほんわりきゅーとなメルヘン少女ことこまりんです!
見事すぎるドジっ子。パンチラ・・・てかパンモロがCG差分3枚というツワモノ!(何
で、説明はこの辺で小毬ルートですが、デートは3回(天体観測、湖、パフェ)と多いけど割りと落ち着いた関係性だったかな?
まぁこの話の場合、理樹と小毬ってよりも小毬の過去と小次郎さんの話が中心になるせいもあるのかもしれないけど。しかし唐突にシリアス展開に入ったのには驚いた!小毬の印象にまったくない取り乱し方も結構凄かったし。
兄の拓也の死を受け入れることの出来なかったってこと、拓也が小毬のためにしたことが逆に小毬にトラウマ(?)なってしまったってのはつらかった。で、やはりこのルートは小次郎さんだね。自分の奥さん(小毬の祖母)も小毬と同じ状態になって小次郎さんは自分の兄の代わりになることを選んだって語るのは、まさに理樹が置かれている状況だったんで驚いた。しかも自分が1度、小毬のトラウマを引き起こしてしまったことからずっと会わないようにしていたってのはね・・・で、理樹は拓也が小毬にしたように絵本を書いて小毬のトラウマを解消して助ける。てか、絵本を書いてた理樹に対する恭介たちに感動したよ!

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そして、理樹は小毬を小次郎さんに会わせるってとこでエンディングなわけだけど~せめて会うところまではやって欲しかったなぁ~そこだけが残念だった。


○三枝葉留佳
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お気楽極楽騒がし乙女ことはるちん!
行動もさることながらシャカシャカヘイ!など様々な迷ゼリフを言いまくるホントに騒がしい子です(苦笑
たしかに最初は空気読めないというか脈絡が無いというかっていう印象のキャラでしたが、ルートに入ってみるとその理由がわかり、リトバスキャラの中でクドと1、2を争うほどのツライ内容で見ていくのがきつかったです。
このルートはひたすら理樹が葉留佳の支えになるって感じですかね~終盤に佳奈多と分かり合うまではかなり酷い状況だったな~いくらなんでも中傷ビラまいたり全教室の黒板に事件を起こした父親のことを書くってのは酷すぎる。
二人の父親と母親が子供達のためにしたことがここまで裏目に出てしまうってのもね~まぁ血を途切れさせないためにってことだけに執着して娘を二人の男と結婚させるなんていうしきたりを持っているような家系だからどっちが三枝の子でどっちが二木の子か虐待しながら比べ続けるなんてのは普通にやるよな~そういや調べてみたら異父重複受精ってホントにあるんだね~まぁゲームに使うんだからあるのは当たり前か(汗
しかし、こういう稀なことを探し出してシナリオに使うってのはスゲーと思った。

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最後には葉留佳と佳奈多、二人の父親、母親が分かり合ってやっとホントの家族になれてよかったよ。
葉留佳と佳奈多のこのCGはかなり印象的なシーンになりました。てか、佳奈多がなんだか可愛いですw


○来ヶ谷唯湖
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ちょっぴりお茶目な姉御肌こと我らが姉御、唯ねぇです!
このお方、可愛い女の子が好きだったり怪しい言動をしてみたりバトルになると真人を瞬殺したりと色々と凄すぎです!正直、まともに戦ったら謙吾や恭介でも太刀打ちできないんじゃないかと思うほど・・・きっとリトバス最強ですね(苦笑
そんな何でも出来るからこそ、恨みや妬みも買うようで(しかも教師から)陰湿なイジメを受けていたりします。しかしやられたらやり返すって人なので全然気にしていなかったわけですが、イジメの矛先が理樹に向きそれに気付いていじめていた連中に感情むき出しにしたところはかなり迫力があったな~さすがに教室のドアを蹴り一発で粉砕するのはやり過ぎというか、怖すぎですよ姉御!(汗
しかし、姉御のルートでは理樹が姉御にご執心でアプローチをしまくるわけですが、そういうところは鈍感なのか、世界の仕組みを多少なりにも理解していたから気付かないようにしていたのか、なかなかうまくいかず見ていてやきもきしましたね~まぁ手伝っている恭介たちもいまいち参考にならないアドバイスばかりでしたが(苦笑
しかし花火のシーンはさすが恭介率いるリトルバスターズって感じでよかったです!
そして、付き合うことになるわけですが、そこから世界が狂いだして雨がやまなくなり、姉御と理樹が付き合っていることを周りが忘れてしまうようになる。時間も6月20日から進んでいなく、雨は雪になり、姉御も手帳に理樹と付き合っていることを書いておかなければ覚えていられなくなり世界はだんだん終わりに近付いていく。
姉御のルートはリトバスの謎の核心に近い話だと思うのでこの時点だとまだ理解しづらいことが多かったですね~現時点でも完璧には理解できてないですし。
そして、世界は終わりを迎えるわけですが、姉御ルートは2種類のエンドになっており1回目のエンド、Refrain終了後の2回目のエンドでは終わり方が違ってるんですよね。

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1回目のエンド。放送室で「早く来ないかな・・・」と理樹のことを待つシーン。これでエンディングに入るわけだけど、かなり切なくなりました。全部が終わった今、考えるとこのシーンはたぶん現実世界でのことになるんですよね?

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本編の謎を解き明かした後、見ることの出来る本当の姉御ルートエンド。
放課後の教室で、理樹に告白する姉御がものすごく女の子で可愛すぎです!
1回目のエンドがある分、より感慨深いものがあったかな?
しかし、ここまで見ると姉御は夢の世界でのことを覚えているんだろうね~というかなぜ覚えてるんだ?Refrainでも姉御だけは雰囲気が違うし、今でも分からないですな。


○西園美魚
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日傘を差した物静かな天然素材ことみおちん!
タンスから雪崩が起きるほどの量の本を所持し、人には見せられない本も実は持っていたりするお方。恭介×理樹は美しいのでアリだけど、真人×理樹は美しくないのでナシだそうですよ。それを知ったら理由も分からず真人が悔しがりそうだな(苦笑
美魚ルートでは、途中で美魚がいなくなってしまうので恋人関係ってのはホントにラストだけだったりするんですよね。まぁいなくなるまでは昼を二人で食べたり、恭介と理樹がキスしてる(?)と勘違いした美魚が走り出したのを追いかけて転んで美魚を押し倒して胸を触ってしまうなど何気に二人のイベントシーンは多いんですよね。
そして、海のシーンで美鳥が現れることでシリアス展開へ。
美鳥は美魚に代わり美魚として生活するようになり、まわりも美鳥が美魚であると認識してしまい、理樹も受け入れてしまいそうになるわけですが、美魚の本、美魚の短歌で美魚を忘れないでいられて、美鳥も美魚に居場所を返して消えていく。

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しかし美鳥は美魚の影と言われていたけれど、なんだったんだろうか?美魚の人格ってわけじゃないし、美魚が生み出したもうひとつの存在(?)という解釈が一番近いかな?美魚ルートはオレとしては他のルートよりも苦手というか難解に感じてしまった感がある。


○棗鈴
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なかなか人に懐かない気高き仔猫こと神なるノーコン鈴です!
必殺技はハイキック、野球をやらせると最初はノーコンですが150キロ超の真ライジングニャットボールや多彩な変化球を投げるなどなんだか凄いキャラです(苦笑
たぶん手を抜いていたとは思うけど新聞紙ブレードでの戦いでは姉御と互角の戦いをしていたので基本スペックはかなり高いですね!
ルートの話に入ると、鈴はリトルバスターズの世界においてヒロインであり、もう一人の主人公でもあるわけですが、正直、ヒロインのルートとしてみると報われてないですね(汗
もちろん後に書くRefainの2回目のプレイではヒロインらしい結末を迎えていますが、このルートだとバッドエンドだろうがトゥルーエンドだろうが報われない。てかバッドエンドは鈴の交換留学生の話を断り、理樹のナルコレプシーが発症し途中終了という感じなのでバッドな気はあまり無かったんですが、まさかトゥルーエンドのほうがRefrainに続く分、結末が酷いことになるとは・・・

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鈴トゥルーエンドでは、バッドエンドで鈴が行くのをやめた併設校への交換留学生の話を理樹の説得で行くことになる。しかし、今まで理樹や恭介達とずっと一緒にいた鈴は併設校になじむことは出来ず、どんどん弱っていき理樹はこの話を仕組んでいた恭介と対立し謙吾とともに勝負を挑むも敗北。そして理樹は寮に一時帰宅していた鈴を連れて逃げ出す。恭介と鈴のお祖父さんの家に逃げてきたことまでは良かったものの二人だけで生活していくのは長く続かず、謙吾に忠告された「暗闇で手を離してはいけない」を守れず、鈴は捕まり、悲鳴を最後に理樹は鈴を失う。そして、修学旅行の話題で盛り上がる教室で理樹は何者かの問いに「これからは強く生きる」ことを誓う。


○Refrain
鈴は弱くなってしまった。人を怖がるようになり、学校に通うことも出来ず、小学校に通う日々が続いていて理樹は鈴の世話をずっとしていた。恭介もリトルバスターズのリーダーだった恭介ではなく気力の無い状態になっていた。しかし、理樹は鈴がなぜかキャッチボールに興味を持ったことから回復の糸口を見つけ、怖がられていた真人、謙吾とともにキャッチボールや食事が出来るところまで回復させる。理樹は野球を始めようとするが、謙吾は理樹が恭介とダブると言い離れていく、真人も後は自分だけと、理樹達の下を離れていってしまう。だが、理樹は諦めず鈴とともに昔恭介がしたようにリトルバスターズ結成に奔走する。
真人を仲間にするときに起きる真人が見るもの全てが真人になる現象は真剣な話なはずなのになんだか若干面白い状況に見えてしまった(苦笑
謙吾の話では、鈴ルートで起きた出来事によって壊れてしまった鈴と理樹を助けられなかったからこそ理樹達を守ろうとしていたことがわかってくるものがあったな。
最後の恭介の話では、事故から理樹と鈴を助けるために自らツライ役目を負っていたことが明らかになっていく。世界の構築、理樹と鈴を強くしていくための指令、ガソリンの流出を止めるために現実世界での自分の死に場所を変えようと心臓をガラス片で貫く。特に一番最後の死に場所を変える話は恭介の凄さがホントに出てた。
真人、謙吾、恭介を加えリトルバスターズを結成し強くなった理樹は、野球を始める。そして・・・

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お前とルームメイトになれてよかったと言い残し消えていく真人。

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リトルバスターズは不滅だと言い消える謙吾。

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そして、世界が消えようとする中、泣きながらずっと一緒にいたかったと言う恭介。
この3つのシーンはものすごい感動したよ。ここまで男達が理樹と鈴のことを思っていて、ここまでカッコイイ連中だとは・・・(泣

理樹と鈴が恭介達と別れると世界は消え、現実世界である修学旅行のバス事故現場で目を覚ます。その惨状を見た理樹はクラスメイト達を助けようとするが自分の持病であるナルコレプシーでは助けることは出来ないと思い直し、鈴を連れその場から逃げる。逃げる途中、ナルコレプシーが発症した理樹は病院のベッドで目を覚ます。鈴も無事だったが他のクラスメイトは助からなかった。そこで理樹は鈴をずっと守っていくと誓う。恭介が望んだ結末はそこまでだった。しかし理樹と鈴はそれではダメだと、自分達の弱さを克服するために二人でもう一度世界を構築し、理樹は現実から逃げないこと決意をしてナルコレプシーを克服し、鈴は友達を助けるために弱さを克服する。
理樹と鈴はまた事故現場で目を覚まし協力し合いながらクラスメイト達を助け、身を挺して自分達を守ってくれた真人と謙吾、そして恭介を助け出す。
けが人はたくさんいたものの全員が助かり、教室には人が戻ってくる。謙吾も退院しリトルバスターズも9人が戻ってくるが、一番の重症で集中治療室に入っていた恭介だけはまだ入院していた。理樹はリトルバスターズの仮のリーダーとしてみんなをまとめていたもののやはりあの恭介がいないことは大きく、みんな恭介の帰りを待っていた。すると・・・

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俺達でもう一度修学旅行に行くぞ!
集中治療室から帰ってきたとしても恭介は恭介。さっそうと窓から現れる姿は最高だったよ!そして入院中に免許を取った恭介は、俺達でもう一度修学旅行に行くぞ!と宣言し、恭介の運転で海に出発する。
そして、本当のエンディングを迎える。
長い話だったけれど、理樹と鈴が強くなり、恭介が望んでいた理樹と鈴が助かる道だけでなく、二人が自ら自分達の弱さを克服し全員を助ける道を選びなおす姿はすごくよかった!まさにリトルバスターズが起こした奇跡だね!

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ちなみにRefrainをクリアしたあともう一度病院のシーンを見ると鈴に対する言葉がプロポーズかどうか選ぶ選択肢が出るわけで、そこで認めると全員が助かった後の放課後に鈴とのキスシーンが追加される。鈴ルート自体はハッピーエンドにならないので、ここでやっと鈴ルートが完結したって感じになるな。キスも鈴らしい感じでしたしね!


○日常ルート
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3匹・・・2匹と1人にくっつかれる佐々美の図(笑
簡単に言うとどのヒロインのルートにも入らないと見れるルート。
やった目的はCG回収のためだったわけですが、笹瀬川佐々美の意外な一面が見れるのでちょっと得した気分になったりならなかったり?させ子佐々美様はいわゆるツンデレでいいのかな?

○筋肉ルート
筋肉いぇいいぇ~い!筋肉いぇいいぇ~い!
―THE END―
真人と筋肉第一で行くと見れるルートww

ものすごく長い記事になりましたが、オレとしては満足できる話でした!
まだCLANNADすらアニメが開始してないのに気が早いと思いますが、京アニでリトバスがアニメ化してくれることを楽しみに待ちたいと思います!
てか、アニメで動いてわふわふ言ってるクドが見たいんだよ!!(結局そこか

では、最後は筋肉さんは大変なものをこむらがえっていきましたの動画で終了です!w


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